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アンリ・マティス Jazz 表紙
¥69,700
アンリ・マティス Jazz表紙 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) 色々なjazzの絵柄を見てきましたが、 このギザギザとJAZZの文字は味があり 個人的に1番好きかも笑。 コレが⁈と言われそうですが、この味わい深い線はマティスにしか書けない線だと思います。 もちろん、マティスにしかできない色の組み合わせや配置は唯一無二の作風だとも思ってます。 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『トボガン橇(ソリ)』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより『トボガン橇(ソリ)』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) トボガン橇とは元々はイヌイットやクリー族などのカナダ先住民族が、雪や氷の上で食料などの物資を運ぶために木材を曲げて作ったものが起源のソリのこと。 この作品に描かれているのは、斜面をソリで下り転げ回る人の姿。 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『剣を飲む人』
¥96,700
アンリ・マティス Jazzより『剣を飲む人』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) サーカスの演目で、剣を飲み込んでみせる様子を描いた作品。 よく見れば、涙目でちょっと衝撃的ですが、 実はずっと野菜の蕪(かぶ)の絵だと思っていた 私はのんきなやつです。。苦笑 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『狼』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより『狼』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) 今にもガォーと聞こえてきそうな狼。 単純な線と色でこれほど表現できるのは 流石マティス‼︎ ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『コドマ兄弟』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより『コドマ兄弟』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) 『コドマ兄弟』とは、20世紀初頭に活躍した、実在する有名な空中ブランコ乗りです。 青と白のブランコと黄色で表現されたジャンプしている兄弟。下にはネットが描かれています。 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『水槽を泳ぐ女性』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより『水槽を泳ぐ女性』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) ミュージックホールでの華やかな水中パフォーマンスを描いた鮮やかでリズミカルな作品。 何の解説もなければ、りんご狩りの様子かな⁇とも見えるのですが、りんごのように見える赤い丸は観客の頭部を表しているようです。 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『白象の悪夢』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより『白象の悪夢』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) ボールに乗って曲芸をする象と、稲妻のような赤いライン。。 動物を使うサーカスは個人的には賛成できません。。きっとマティスも同じ考えのように感じます。 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『馬、曲馬師、道化師』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより『馬、曲馬師、道化師』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) 「サーカス」の演目である曲馬をイメージした 作品。曲馬の躍動感や華やかさが表現されています。 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『サーカス』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより『サーカス』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) 「サーカス」はJAZZシリーズの中心的なテーマのひとつです。 赤・青・黄の三原色で華やかさ、絵柄にはリズムと動きが感じられ、当初は版画集の表紙として制作されたものと考えられています。 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『珊瑚③』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより『珊瑚③』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) 爽やかな色使いが好み♡ 1930年にマティスがタヒチ旅行をした際の思い出と結びついたイメージです。 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『珊瑚②』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより『珊瑚②』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) 爽やかな色使いが好み♡ 1930年にマティスがタヒチ旅行をした際の思い出と結びついたイメージです。 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『珊瑚①』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより『珊瑚①』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) 爽やかな色使いが好み♡ 1930年にマティスがタヒチ旅行をした際の思い出と結びついたイメージです。 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス JACQUES DUBOURG
¥88,000
アンリ・マティス JACQUES DUBOURG JUIN 1962/オリジナルエキシビションポスター /リトグラフ/65×47cm(シートサイズ) 1954年のマティスの死から数年後に発行されたこのポスターは、ジャック デュブール ギャラリーでの水彩画や素描の展覧会を宣伝するために刷られたポスターです。 だれもが知っている、マティスの雰囲気とは ひと味違うこのポスター。 ふくよかな優しそうな女性と柔らかいお花の絵柄は 眺めていると、心が落ち着きます♡ 現在未額装ですが、額装も可能です。 お気軽にご相談ください。
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アンリ・マティス Jazzより『ピエロの埋葬』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより『ピエロの埋葬』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス JAZZより『ロワイヤル氏』
¥69,700
SOLD OUT
アンリ・マティス Jazzより『ロワイヤル氏』 1984年 リトグラフ 56×77㎝(額外寸) 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『運命』
¥69,700
アンリ・マティス Jazzより 『運命』 1984年 リトグラフ 56×74cm 1984年/リトグラフ/56×77㎝(額外寸) 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス 『クレオール人ダンサー』
¥69,700
リトグラフポスター 111×74cm(額外寸) 原画は1950年制作の切り絵。 フランス政府・観光局が制作したニースを誘致するためのリトグラフ・ポスターで、版権はフランス政府が持っているため現在では入手不可能なポスターです。 制作部数は推定5,000部 (フランス・ムルロ工房作)
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アンリ・マティス(Henri Matisse) Jazzより「珊瑚礁2」
¥69,700
1984年/リトグラフ/56×77㎝(額外寸) 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。 海の中に漂う珊瑚、この色のバランスが絶妙です。
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アンリ・マティス Jazzより『ハート』
¥69,700
1984年/リトグラフ/56×77㎝(額外寸) 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
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アンリ・マティス Jazzより『ピエロの埋葬』復刻版
¥69,700
リトグラフ 1984年 56×74.5cm(額外寸) 1947年、TERIADE社より刊行された、マティスの版画挿絵本『JAZZ』の復刻版。George Braziller(通称ドイツ版) 鮮やかで単純な色彩はマティスの作品の醍醐味! マティスは60代後半からガンを患い、72歳で腸閉塞手術を行ったことから、晩年のマティスは車いすとベッドでの生活となった。 体力的に絵を描くことが難しく、絵画から「切り絵」へと表現技法をシフトしたとされる。 マティスが感覚的に切り抜き、リズミカルに形を生み出す切り紙絵の創作方法が、即興演奏によってリズムを奏でるジャズ音楽に似ていることから「JAZZ」と名付けられたそうです。 この作品は、その時の切り絵を元に版画におこした作品です。
